株式相場で勝負!
株式相場で勝って資産を作る
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

発音力/発音矯正ソフト - 株式会社プロンテスト
食事制限なし、激しい運動なしの1日たった5分でできる 痩身エクササ....




発音力/発音矯正ソフト - 株式会社プロンテスト








_uacct = "UA-2710782-1";
urchinTracker();













発音力――
2000人以上の英会話発音指導から誕生した、
発音を「直してほめてくれる」あなただけのパソコン先生。
(独)産業技術総合研究所と共同研究された
発音判定「プロンテストエンジン」搭載














































「仕事でどうしても英語を話さなければならないのが、苦痛で仕方ない…」







「英語の電話がかかってくるとき、
 その呼び出し音で“ドキッ”としてしまう…」







「外国の方を見かけると、英語で道を聞かれそうな気がして、
 つい目をそらしてしまう…」







「何を言っているかはわかるけど、自分の英語はなぜか聞き返される…」







「聞き返されるのが怖いから、英語は嫌いだ!」







「英会話教室や教材を試してみても、やっぱりうまくいかない…」



















CONTENTS




「発音力」ってなに?
2000人以上の発音指導実績から生まれた発音ソフト
「発音力」とは?


「発音力」でなにが変わるの?
発音トレーニングをする事で、あなたの英語はこう変わります。


どうやって使うの?
どのようにレッスンが進んでゆくか、図を使って説明します。


動画で見る“たった20分”で発音が変わる瞬間
「発音力」を使用することで、発音が劇的に変わる瞬間を
あなたの目と耳でお確かめ下さい。


どうして「発音」なの?
「ちゃんと発音しているのに聞き返される」
「ネイティブの言う事が聞き取れない」
どうしてきちんと勉強しても英語が通じないの?
その理由とは・・・


「発音力は」どうやって生まれたの?
(独)産業技術総合研究所の音響分析と
音声学の出会いから生まれたものとは?


他の語学ソフトとどこが違うの?
他の市販ソフトと何が違うのか。「発音力」のこだわりとは。


実際に「発音力」を使った人の反応は?
発音力ユーザーの感想、お喜びの声を御紹介します。



















































英語を話すときに一番大切なことは、相手に伝わることです



























その理由は「英語の練習が足りなかった」せい?
いいえ、そんなことはありません。
ただ、間違った発音を身につけてしまっているだけかもしれません。
自分の発音はどこか間違っているのかもしれない?
そう思うと、英語を話すのが恥ずかしくなってしまいますよね・・・













あなたのその疑問はとてもよくわかります。









今朝、会社に向かう途中の車の中でのことです。いつものようにお気に入りのCDを聴いていました。
すでに「オールディーズ」のアルバムの中に収録されているカーペンターズの「シング」が流れていました。いつもながらきれいな「sing」の英語らしい[i]の発音に「うまいなぁ・・・」とうっとり。
そして、同時にこれを「シ~ング、シンガ~ソ~ング」なんて歌ったらもったいないな~と、ふと思いました。シングだと寝具みたいです。

ああ、たった二つの音をほんの少しだけ変えるだけで、カーペンターズさんのような発音になるのに・・と筆者は心から思います。

世の中には、発音なんてどうでもいいから、通じればいいのよという人もたくさんいます。
でも、結局通じないので、皆さんの自信が揺らいでしまうのです。

学校のクラスでは通じたのに、英会話スクールでは通じたのに、日本国内では通じたのに・・・
でも、初めて会う外国のお客様、海外旅行先で立ち寄った横丁の、小さなお店の売り子さん、季節はずれの観光地の道行く人にはどうですか? 通じないでしょ?

なぜかって?
それは、相手が日本人のカタカナ英語に慣れていないからです。


そんなあなたに、ちょっとした発音のコツを集めた「発音のサプリメント」をお贈りします。どこでも胸を張って英語をしゃべれる快感を覚えてください。あなたにもきっとできますから。

口は世界共通の楽器です。皆さんにできないはずがありません。


――奥村真知 『 英語は発音力 』 (中経出版)より引用






















ネイティヴから聞き返されることがなくなります。







英会話教室で胸を張って話せるようになります。







英語を話すとき、「もしかしたら通じないかな?」という不安がなくなります。







道端で外国人から道を聞かれるのが楽しくなります。







英語のミーティングが嫌でなくなります。







海外旅行を今よりもっと楽しむことができるようになります。







英語を話すのが楽しくなります。







「L」と「R」など、違いのわかりにく音が、はっきり発音できるようになります。







カタカナ英語の発音から抜け出すことができます。







自分の英語に自信を持つことができます。









それでは、“発音力”をご使用された方の
感想をご覧ください。



●K氏(都内教員)
 今少しずつ学習を進めているところです。その場で評価と結果がみられるのはとても励みになります。私は都で教員をしておりますが、子供たちにも取り組ませたいくらいよい教材だと思います。お手紙を送っていただいたり、自らメールで応えていただいたりと大変心のこもったご対応ありがとうございました。

●C氏(英検1級保持者、銀行勤務)
 発音をてがかりに日本人の英語力を高めることができればすばらしいと思います。決め手は「聞いたばかりの音像をあたまの中に思いうかべ、それを自らまねして発音する」これに限ります。日本人の99パーセントは音像を頭の中に浮かべることができません。すなわち外国人の発音を聞けていないのです。自分で理解していない音は発音できません。
 実務英語に携わるものとして、貴社のますますのご健勝をお祈り申しあげます。

●Oさん(主婦)
 画期的な商品でびっくりしています。早く感想を送ろうと思っていたところです。
 昨日さっそく6歳の息子と発音練習を始めて見ました。私達は 以前ハワイに住んでおり、息子は1歳から英語を聞いていました。しかし、日本に戻るとなかなか英語は上達しません。そこで息子に発音を練習させてみました。
 英語を耳で聞いて育ったせいか 80点をとったりと 喜んでいます。また 男性がほめてくれるので 同時刻に画面で勉強していると思っているようで、楽しんでいます。





ご推薦の声をいただいています






言葉は何よりもまず音声が基本である。子供はまず音声から覚える。「発音力」を実験的に英語音声学の授業で使ってみたところ、学生の発音は生まれ変わったようによくなった。
ただ真似れば発音がよくなるという時代から、音声分析に基づく科学的な英語発音習得の時代に入ったことを実感している。
比較的安価な「発音力」をインストールするだけで、自分の好みのスピードで自学自習できるため、普段の音声重視の授業のほかにも、TOEICのスピーキング、英検上級、英語面接試験などにも役立つだろう。






Shadowingを徹底的に練習し、英語を実際に話すことを繰り返すなどし、CASECの英語試験で650点が取れる程の実力に到達すると、英語らしく聞こえるようになってくる。しかしながら、イントネーションやリズムは良くなっても、単語の発音までも良くなるとは限らない。
このように、個別に発音を指導するのには限界がある為、(株)プロンテストが開発したソフトを利用しながら英語独特の発音の仕方を指導している。
この「発音力」を利用することで学生からも、「楽しく学べ、英語の発音矯正に役に立つ」との反応があったのが嬉しい。



CALLでの発音矯正指導の実現




従来のCALLシステムの発音訓練では・・・
・ 英語母国語話者の発音を模倣
・ 自分の英語を録音して聞きなおす
・ 発音を教師が評価する
などの方法で発音を評価し、直していたため、指導は教師に依存してしまい、
人数が多くなるほど、細かな指導は困難となっていました。

「発音力」を使うメリットとは・・・
・ 複数人に同時に個別指導が可能
・ 音声学の知識が無くても指導が出来る
・ 特殊な機材を必要としないので、導入が容易
・ 自宅学習もできるので、授業時間を有効に使える
などの効果が期待できます。

その他「発音力」を使った授業の展開例・・・
・ 英会話スクールでの「発音」講座開設、またはレッスン以外の自宅練習
・ 中学校や高校などの基礎英語教育での発音の授業実施
など、幅広いシーンで、より身近に、発音の学習を行う機会を広めていきます。




>>詳しい使用風景・体験談はこちら




実際に使ってもらった学生の感想







【アンケートより一部抜粋】

発音の仕方を一方的に教える教科書は今までに何回も見たことがありますが、
私は英語の発音が非常に苦手で、そのようなものではきちんとした発音さえ
習得することはできませんでした。
しかしこの発音矯正ソフトは、自分の発音を録音した上で評価してもらえるので、
実際に自分が発したやりかたのどこを直せばいいのかがとてもわかりやすく、
正しい発音にむすびつくことができました。
感動しました!!!!!

自分の発音を録音して確認できるのはすごいと思ったけど、
その録音した発音が正しいかどうかを見てもらえるのには驚きました。
ゲーム感覚でできるので楽しいし、発音のしかたの説明や練習もたくさんできるので
よかったです。

こういうソフトを初めて使ったので、ちょっと感動しました。
そしていかに自分の発音がダメなのかが身にしみてわかりました。
これからも続けていったら間違いなく発音が向上すると思います。

















それでは、具体的なレッスンの流れをご覧ください。
どのようにレッスンが進んでいくか、図を使って説明してまいります。
















>>クリックで画像を拡大





上記の流れに基づいたレッスンが10レッスン用意されています。
各レッスン毎に、あなたの発音が見違えるほど上達していくのが、自分の耳で実感できますよ。




ことが、「発音力」の最大の特長です。


「発音力」は発音矯正のプロがあなたに直接アドバイスをします。
そして、日本人が苦手な英語の発音について、ステップごとに段階的に、
プロの視点から発音矯正をし、通じやすい英語になるように指導していきます。










各レッスンで学ぶ重要単語の
お手本映像を見て、聞いて発音の仕方を学びます。
映像と共に具体的な発音の仕方を解説しますので、
音声をよく聞いて発音を練習します。
よく聞くようになるのでリスニング力もついていきます。







マイクを使って英語を発音すると「先生のメッセージ」として、発音の点数と改善点が示されます。
左図は「in」という発音を練習したときの画面の様子です。
舌の位置や口の開き方などをメッセージにしたがって声に出して練習してみます。







あなたの発音を分析して、どこをどのように直せば正しい発音になるかを
的確にアドバイスしてくれます。
これは、改善点の拡大画像です。
手本と自分の発音を目で確認できるのも、このトレーニングの特徴です。


「アドバイス」ボタンをクリックすると、
お手本のネイティヴ発音と学習者の発音を再生して聞き比べられ、音声の波形も確認します。
音の高さや発音する長さなども視覚的に確認しながら、正しい発音に導いてくれます。



アドバイス通りに口の動きや舌の動きを注意して発音することで、
発音がお手本に近くなり、合格点に近づいていきます。









「リエゾン」とは、もともとフランス語で、「つながり」という意味の言葉です。

ある単語と単語がつながるときに、音が消えてしまったり、弱くなったり、
音そのものが変化してしまうもので、この




リエゾン法(R)では、1つの文をいきなり読んでいくのではなく、
単語1つから2つ、2つから3つと少しずつ長くしていきながら、
リエゾンのしかたを身につけていきます。

たとえば、「in English → talk in English → You'll talk inEnglish.」といった具合です。

このように少しずつ増やしていけば、長い文章でも、無理なくうまく読めるようになります。

>>リエゾン法(R)について詳しく知りたい方はこちらへ








ストーリーのある英会話フレーズの中から単語単体や短い文章をピックアップして
発音トレーニングが行われます
1レッスンは約20分。負担の少ない時間で効率よく発音がきれいになっていきます。








「発音力」の各レッスンで学習した単語を復習できる機能を用意してあります。
うまく発音できなかった単語を何度も練習して、ネイティヴの発音をものにしましょう。






――「英語伝」発音力紹介文より引用















それでは、実際に「発音力」を使用している様子をご覧ください。


素人同然の発音が、わずか20分のレッスンの間にこれほど上達しています。
レッスンの前後で自分の発音を聞き比べることで、
ご自分の耳で、日々の上達を実感することができるカリキュラムと
なっています。

















――奥村真知 『 英語は発音力 』 (中経出版)より引用







どうして英語をうまく話せないのか、
日本語と英語ではいったい何が違うのか、
きれいな発音の効果とは何なのか、
まず確認しておきましょう。どうぞリラックスして読んでくださいね。






「ネイティブが何ていっているのか、全く聞き取れない」
「ちゃんと発音しているつもりなのに、聞き返される・・・・・・」

英語を身につけたいと思っている人ならだれでも、こんな経験があると思います。
どうして、文字で見るとかんたんな英語なのに、
実際にネイティヴに話されると聞き取れないのでしょう?
どうして、ちゃんと発音しているつもりなのに、
通じないのでしょう?
答えはとてもかんたん。


では、その違いとは何でしょうか?








あなたがいつも使っている日本語の文字は、「50音」ですね。
「あいうえお、かきくけこ、さしすせそ・・・・・・」のことです。
「50音」とはいいますが、本当は「あいうえお」以外の「50音」は、
2つの音の組み合わせでできています。
音には2種類あり、日本語では「あいうえお」が


それ以外を

といいます。

たとえば、「か」は[k]と[a]、「き」は[k]と[i]という具合です。



そして、1つひとつの文字、
たとえばカタカナが「ka ta ka na」という音に表されるとよくわかるのですが、
子音のk、t、k、n、の間に母音の[a]が入っていますね。

日本語は、

ので、1つのうちの最初の音、つまり子音がとても短くなってしまうのです。






そして、これが英語が難しいと誤解されている最大の理由なのですが、


その中でもとくに気をつけたいキーとなるものを絞ると、
12個ほどピックアップすることができます。
とは言っても、そのうちの「あいうえお」の仲間は、
実は日本語の方言ではふつうに使っている音なんですよ。

それに、日頃よりみなさんにお伝えしているのですが、
みなさんの“のどから口”までの「声を出す器官」は、
世界共通の「楽器」です。
鏡の前で、いろんな口の形をしてみて、
どんな開け方やどんな舌の場所で、どんな音が出るか試してみてください。
いろいろな音が出せますよね?


なのですから、ほかの国の人にできて、日本人にできない音があるはずがないでしょう?



むしろ、音の違いを楽しんでいただきたいと心から願っています。







あなたは今、このような誤った英語学習をしていませんか?



英語は『よく口を動かさなければならないのだ』と
間違った印象を持っている人がたくさんいらっしゃいます。


しかし、ちょっと考えてみてください。



日本語の場合、『 あいうえお 』の音はそれぞれの『 カタカナ 』に含まれているため、
子音と子音の間の長さが「タタタタ…」というように同じです。

しかし、英語の場合には子音と子音の間にいくつかの母音が含まれていたり、
子音が2つも3つも続いているために、
『タタータ』 『タータタ』と聞こえることが多いのです。

日本語が母音ベースであごが動くのとは反対に、
英語の場合には子音ベースで舌が動きます。
つまり、ひとつの子音から、次の子音までに移る途中で、効率よく舌を動かすのです。


ですから、ほとんどの人が考えているように、たくさん口を動かす必要はなく、
ほとんど口先の空間の中を、舌、唇、歯、上あごを効率よく駆使して
音を作っているといっていいでしょう。




『母音』の発音にあわせるときにあごを動かしますが、
英語の場合には、いくつかの子音の後に母音があると考えてください。
しかも、その母音は日本語のようにくっきりした『あいうえお』だけではなく、
二重、三重母音を含めると、その3倍以上の数があります。
したがって、いくつかの子音を発音し、しかも子音から子音への移動時間内に
母音を発音することになると、母音はあいまいな音になります。


日本語の場合には子音の後には必ず母音が付いてきます。
一子音一母音対応なので、とてもとても『カクカク』した口の動きに適しているのです。









聞き取れない一番の原因はカタカナにあると思います。
日本語は、外国から来た言葉をカタカナで表すことができるので、日本語の中に取り入れるのがとても簡単にできます。


しかし、その一方で、どんな母音も「あいうえお」の5つの母音に分けてしまうので、他の言葉を聴いたときに、「あいうえお」のどれかの音に当てはめなければ納得できないような気持ちになってしまうのです。

ですから、「わかりやすい発音」というのは、すなわち「カタカナのような発音」であると誤解されてしまっているのです。
そして、カタカナで覚えた単語を英語っぽく話そうとしても、
もとの音がわからなくなっていて、結局、日本語っぽい英語で話さなければならなくなってしまうのです。

たとえば、「tree」は「ツリー」です。
しかし、「country」は「カントリー」になります。
この「ツリー」も「カントリー」も、英語では「トリー」の部分は同じ [tri:] という音なのです。
これが日本人には、「ツ」と「ト」、つまり母音でいう「う」と「お」という違った音に置き換えて記憶されているのです。


まず、日本語よりもたくさんある、「母音」の種類に慣れることが大切です。


――奥村真知 『 英語は発音力 』 (中経出版)より引用

















2003年の春に、つくば市にある医療短期大学の学生で、
留学をしようとしていた全聾の女の子に発音を教える機会がありました。

耳の不自由な人は、相手の唇の動きで音を読み取ります。
その読唇の能力は、すばらしいものがあります。
英語の単語でも、”big” “pig” “pick”の違いを
唇を開くときの速さや母音の長さだけで判断します。

しかし、舌の位置などは外から見てもわからないので、
読み取るのが難しい音もいくつかあります。
たとえば日本語でもカタカナにすると
「に」「ち」「し」は、外から口を見ても、どれもが同じに見えます。

そのときに、何とか

と思いました。
そして、そういうソフトが存在しないことがわかったとき、
自分で作ってみたいと思ったのです。

また、発音の指導はとてもデリケートなものです。
生徒にとっては、言葉、または声そのものを直されるような気がするからです。
ですので、

がほしいと思いました。



これは余談ですが、「発音力」の開発にあたって、
自分の音声を聞いて初めて、
自分の[the]の発音に少し[z]の音が混ざっていることを発見!!
それまで正しい発音をしていると思っていたので、大変なショックでした。

なんのことはありません、私の前歯が少し出ているために
上下の歯が近くてそういう発音になってしまっていたのです。
ただ、データを取って分析した結果、ネイティヴの皆さんの2割近くは、
同じように [the] の発音に [z]が混ざっていることもわかり、
少しほっとしています。


















「発音力」は、ストーリーのある日常英会話の中の重要単語や文章をピックアップして、
効率よく発音を習得する方法を採用しています。


従来の商品では、発音を具体的に、口の中の状態まで直してくれませんでしたが、
「発音力」は、あなたの発音のネイティブ度を上げるために




好きなときに好きなだけ練習することができますね。
そうなると、パソコンで手軽に練習できるので、
発音をわざわざ専門家について習わなくても、
自宅で納得のいくまで個人指導してもらうことが出来ます。


そして、発音に自信をつけて、学校や英会話スクールで、
英語そのものを楽しく効率よく学習することが出来ます。


また、あなたがこれまで活用してきた教材と併用することによって、
それまで他の教材では練習できなかった「発音練習」をすることができ、
それによって、持っている教材をさらに効率よく学習に利用することが出来ます。





なぜなら、自分の作る音と、あるべき音との差に、
文字通り「耳を傾ける」ことになり、その差を近づける方法を学ぶからです。

















「発音力」は、2007年以降、青山学院大学の一部の授業で使用されています。
以下は、その授業風景と、「発音力」を体験していただいた学生の声です。





青山学院大学での講義風景(2007年6月12日撮影)









体験者の声







一語一語単語の練習でき、採点してもらい、またアドバイスしてもらえるのは良いと思います。
最後に短文・長文交えて練習できることも大きいと思います。 (N.Y.さん)







はじめは使い方がわからなくて戸惑ったけれど、慣れれば自分の必要なところ
だけ聞いて、後はスキップすることもできると知ったので、時間の短縮にもなったし、要点だけ学習できたのでよかった。
Excellentと評価されると、やはりうれしかった。 今回は使わなかったけれど、波形が見れるのもよかった。 (R.H.さん)






すごく楽しくって、意識すれば発音がよくなるのだな~と実感しました。 (T.Y.さん)






発音を矯正してくれる点はすばらしいと感じた。
しっかりとした発音をしな いと次の単語に進めないので、自然としっかりとした発音が身につくと思った。 (Y.I.さん)







上手くいったと思った発音が実は全然良くなかったり、あまり上手くできなかったと思った発音が100点の評価を貰えたりと、英語の発音に関して全然理解出
来ていなかったことを実感しました。
このソフトを使えば、どの程度かは分かり ませんが、自分の発音を改善することができるような気がします。 (N.S.さん)






練習前と後で自分の発音がよくなっていて驚いた。
ソフト自体も操作が簡単で使いやすかった。 (M.F.さん)






面白かった。たくさん練習すれば役に立ちそう。 (K.T.さん)






protestをしてくれて自分の弱点がわかってとても良かったです。 (A.T.さん)






今まで自分の発音が正しいのかわからなかったので、こういうソフトが
あるととてもいいと思いました。 (H.F.さん)






とっても面白かったです。
何度も繰り返し自然に練習できるので、 実際に発音もよりネイティブに近づくと思いました。 (T.U.さん)






とても役に立った。自分の声を録音できるので、先生の発音と、自分の発音
を聞き比べられるところがよかった。
発音の仕方の説明がわかりやすかった。 (K.W.さん)






自分の発音を録音して確認できるのはすごいと思ったけど、その録音した発音が正しいかどうかを見てもらえるのには驚きました。
ゲーム感覚でできるので楽しいし、発音のしかたの説明や練習もたくさんできるのでよかったです。 (M.H.さん)






こういうソフトを初めて使ったので、ちょっと感動しました。
そしていかに自分の発音がダメなのかが身にしみてわかりました。 これからも続けていったら間違いなく発音が向上すると思います。 (M.T.さん)






とてもわかりやすくて良かったです。
自分の発音の悪さに否応なしにわかり、 正直ショックでした。これからもこの教材を使いがんばっていきたいです。 (T.K.さん)






合格をもらわないと次に進めないので、懸命に練習していた。
図とか音声比較 とかをやってくれたので欠点が分かりやすかった。 (M.S.さん)






発音の仕方を一方的に教える教科書は今までに何回も見たことがありますが、
私は英語の発音が非常に苦手で、そのようなものではきちんとした発音さえでき ることができませんでした。
しかし、この発音矯正ソフトは、自分の発音を録音 でき、それ評価してもらえるので、実際に自分が発したやりかたのどこを直せば
いいのかがとてもわかりやすく、正しい発音にむすびつくことができました。感動しました!!!!! (M.D.さん)






日本で英語の学習に役立てるだけでなく、留学していたときにこれがあったら
とてもよかったと本当に思った。
なかなか自学で発音矯正をできるものを探していたがあまりいいものがなかっ た。
これはまさに探していたものに近かった。 (R.S.さん)























ダウンロード版







[クリックで写真を拡大]



「発音力」ダウンロード版は、ご購入したお客様自身でダウンロードしてご使用いただく商品です。
※パッケージではありませんのでご注意願います。
ヘッドマイクは別途お買い求めください。


※Windos XP、Vista、7 対応(32bitOSのみ対応)
64bitOSには対応しておりませんのでご注意ください。




8,500円(税込)























※ 支払い方法:クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、BitCash決済
※ 入金確認後1営業日程度でダウンロードのご案内のメールを送信いたします。








発音力 Ver2.0 の仕様は以下の通りです



 


発音力 ver 2.0
(Windows XP, Vista, 7 対応版)




対応OS


Microsoft Windows XP SP2 SP3, Windows Vista SP1 SP2, Windows7
(※32bit OSのみ)
※32bitOSか64bitOSかは「コントロールパネル」の「システム」でご確認できます。




動作環境


CPU:1GHz以上推奨
メモリ:512MB以上推奨(XPの場合)、1GB以上推奨(Vista, 7 の場合)
HDD:1GB以上の空き容量
画面解像度:1024×768 ピクセル以上
その他:CD-ROMドライブ / マウス / マイク / スピーカ 必須
















株式会社プロンテスト
>>特定商取引法に基づく表示
>>個人情報の取り扱いについて

>>お問い合せフォームはこちら
メール:soft @ prontest.co.jp




株式会社プロンテスト
〒305-0045 茨城県つくば市梅園2-25-18

































詳細を見る


トラックバック
トラックバック URL
http://kybmoaku.blog72.fc2.com/tb.php/5317-de889931
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。